<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>佐賀でFLAFLI</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sriproot.net/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2012:/blog//1</id>
   <updated>2012-01-19T15:33:20Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.32-ja</generator>

<entry>
   <title>基本の基本ではまってたHTML5</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/004css/000333.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2012:/blog//1.333</id>
   
   <published>2012-01-19T15:07:41Z</published>
   <updated>2012-01-19T15:33:20Z</updated>
   
   <summary>仕事と言うよりは個人的内容ですが、ようやく最近HTML5に少しずつ触れています。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="004CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      仕事と言うよりは個人的内容ですが、ようやく最近HTML5に少しずつ触れています。

その中で一番いろいろ試せるのが自分のブログになるわけですが、今のこのブログがMT3.32なので、スパムコメントもどんどん入ってくるし、何より仕事で使うことも絶対的にないし、ということもあって、ようやくWordPressへの乗り換えへと動き始めています。

そしてテンプレート作るならやっぱりHTML5よね。ということで会社仕事ではふれることがないHTML5を使って毎夜毎夜やってます。

デザイン起こしたのは下手すりゃ一昨年くらいなんだけど、一応それをHTML5で組んで、Chromeで上手いこと表示されて、問題ないだろうけど次Firefoxで確認したら…。

あれ？
なんか思ってたのと違う…。

基本的なことがわからないまま、ただ単に進めていくとこういうことになるよ。っていうホントいい例。

      <![CDATA[現象としては、headerとかfooterとかのHTML5から出てきた部分が全然表示されてない…。

ヘッダーに背景指定してるはずなのに全然出てこない。

WordPressの初期テーマと指定してる感じは同じのはずなのに…。
どこが違うのか、何が違うのか？

と悩むことしばらく。

結果、ただ単にheaderとかをブロック要素にしてあげる必要があった。というだけの話…。

つまり
<div style="padding: 10px;border:1px solid #999;">header,footer {
  display: block;
}</div>
ほんとただこれだけ…。

こんなことに時間を取られるのであれば、一冊本を買ったほうが確実に早い気がしてます。

というか、世の中の流れに置いて行かれること2年弱。
2,3ヶ月で少しでも追いつけるようにしないと…。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Googleの不動産検索は不動産屋をつぶす？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000331.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.331</id>
   
   <published>2010-08-16T14:40:11Z</published>
   <updated>2010-08-16T15:28:10Z</updated>
   
   <summary>8月12日、Googleマップに新しい機能、サービスが加わりました。 それは、「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="75" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[8月12日、<a href="http://maps.google.co.jp/">Googleマップ</a>に新しい機能、サービスが加わりました。
それは、「不動産検索」

このサービス、数ある不動産屋さんのサイトがどうなっていくんだろう。と興味持ってみています。

既存の不動産サイトは生き残ることができるのか。
それともGoogleというネームバリューに押されて、消えて行くのか。
]]>
      <![CDATA[このGoogleの不動産検索。
「エリア名＋不動産」とか「エリア名＋アパート」と検索すると、Googleマップ上に不動産情報が表示されて、もちろん地図をズームアウトすればもっと広いエリアで物件が探せるし、条件を入れていけば物件が絞りこまれていきます。

この、『リアルタイムで物件が絞り込まれる』という部分。
ここがうちのお客さんともろかぶり…。
結構、こういう物件の検索方法なかったんですよね…。

一般的に街の不動産屋さんのホームページのあり方としては、お店自体で物件検索システムを導入するか、大手不動産ポータルのシステムを利用するか。ということが考えられます。

<h3>お店自体でシステム導入</h3>
<p>お店自体でシステムを導入する場合、お店独自のフォーマットでシステムを作れば、オリジナルの検索システムができるし、多分金額的には初期払ってしまえば、月々の管理費みたいな感じで制作会社に払うくらいだと思います。<br />
だいたい月額1万ちょっととかじゃないのかな。</p>

ただ、GoogleやYahooにしっかりと拾われないと、そこから利益に結びつけるには非常に難しいんじゃないかと思います。
ようは検索に引っかかるようにしておかないと、誰も見てくれないサイトが出来上がるわけです。

<h3>大手不動産検索ASP利用</h3>
<p>もう一方、大手不動産ポータルのシステムを利用する場合、第一に検索される可能性が高まると言えると思います。<br />
ユーザーが来る割合がハンパなく違うはずですからね。</p>

ただそこには多くの不動産屋さんが集まってるので、そこから選ばれる確率も考えとかないといけないですけどね。

問題なのは大手不動産検索ASPの利用料。
これ、バカ高いはずなんです。
月10万以上するんじゃないかな…。

<h3>Googleマップ不動産検索</h3>
<p>そこに現れたGoogleマップの不動産検索。<br />
その不動産情報はジアースが提供しているようで、ジアースに不動産情報を提供するのが有料か無料かわかりませんが、ジアースに情報を提供すればGoogleに掲載されることを考えると、これはなかなか今までの不動産サイトを覆すものになりそうな予感がします。</p>

Googleに掲載されるということは、探すユーザーもものすごく多いわけで、利用料も大手ASPほど高くなければ、不動産屋さんにとってはとても魅力的なものになるはず。
もちろんそこだけじゃなくて、自社サイト＋Google的に考えるのが一番だと思いますけど。

このGoogleマップ不動産検索の将来が非常に楽しみです。
お客さんと競合になってしまうので、楽しみじゃいけないんですけどね…。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>とりあえず目標達成した7月のアクセス解析（2010年7月）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000330.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.330</id>
   
   <published>2010-08-01T14:49:42Z</published>
   <updated>2010-08-01T15:23:05Z</updated>
   
   <summary>実は何気に7月は毎日更新してました。 ま、ほとんど意味が無い内容ですけどね…。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="007Chat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="98" label="analytics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      実は何気に7月は毎日更新してました。
ま、ほとんど意味が無い内容ですけどね…。

内容はともかく、とにかく毎日更新することだけを義務として1ヶ月やってみました。
多分、ブログ始めてから初の試み。

さて、その義務化したブログ更新のアクセス解析結果はというと。
      <![CDATA[まずは全体的なものを。

<img src="/blog/images/report/201007/g001.gif" alt="2010年7月のアクセス解析全体" />

6月のアクセス解析と比較してみると、一人当たりのセッション数、サイト滞在時間、新規セッションが減少。
直帰率と、ここには出してませんがセッション数、ページビュー数が増加となりました。

つづいて検索キーワードですが、

<img src="/blog/images/report/201007/g002.gif" alt="2010年7月のアクセス解析キーワード" />

ちょっと気になったのが19位の「東進 CM」ってキーワード(^^ゞ
たいした記事じゃないけど、僕なりの思いを書いた<a href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000301.html">東進のCMについての記事</a>。
楽しんでもらえたかなぁ…。

全体的にセッション数は増えたものの、一人当たりのページビュー数が減少した結果となってます。
つまり、ただ単に毎日更新するだけでは全然ダメってこと。もちろんわかってるんですけど…。

中身が伴ってないと、全体的な底上げにはならない。ってことですね。

キーワードに関しては、新しい記事に関してものものがほんとわずかで、ここからも中身がない記事ばっかり書いてるってことが…。

さて、今後ですが、更新頻度よりも内容重視にしていくつもりです。
（毎日更新するのの大変さがよくわかった…）

そのためにブログのデザイン含め、大幅リニューアルをしようと試みて数カ月…。
特にブログの毎日更新は、それに時間をとられすぎて、リニューアルまで手が回らなかったり…。

大した記事じゃなくても時間かかりますしね…。

ということで、また8月試行錯誤しながら更新していきたいと思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Ustreamはどう使えるのか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/003saga/000329.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.329</id>
   
   <published>2010-07-31T14:58:06Z</published>
   <updated>2010-07-31T15:56:31Z</updated>
   
   <summary>僕が元々ネットに興味を持った理由の一つが、地域に関係なく色々なことを発信できるこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="003SAGA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="53" label="ネタ的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      僕が元々ネットに興味を持った理由の一つが、地域に関係なく色々なことを発信できることがありまして。

特に、最近Ustreamという動画配信サイトが急激に支持を集めてて。
誰でも配信できるという点もあって、いろんな人が配信してます。

さて、今日は、佐賀市で栄の国まつりというお祭りがありました。
その模様は最近盛り上がりつつあるUstreamにて生中継されました。

あまり長時間ではないけれど、生中継見てたわけですが、そんな中で気づいたことをいくつか。

      まずは、回線の問題もあって若干途切れ途切れに…。

ここは根本的な問題だと思いました。
見て欲しいと配信しているけれど、それが途切れ途切れってことは、多分見なくなります。
個人では非常に難しい部分ではあるのかもしれませんが、この部分の改善策が非常に重要だと感じました。

あと見ていて、ホームページ作りと通づるところはたくさんあるなぁ。と感じました。
・コンセプトはなんなのか。
・どうやって見せるのか。
・誰に見せるのか。
・どうすれば成功なのか。
などなど、基本的ではあるけれど、それがなされていない。と感じる部分もありました。

配信して何がしたいのか。

ただ映像を垂れ流すだけでは、閲覧する人は増えないだろうし、何かしらの面白みがあって「おっ」と思わせる工夫が必要かなぁ。と。

それを見た近隣地域の人に足を運んでもらいたいのか、それとも全国的に祭りを知ってもらい来年辺りの観客増を考えているのか。

などなど、考え出したらいろいろと出てきそうです。

とはいっても、これはまだテストケースな配信で、「どうすればいいのか」ってのを一緒に考えてくれている方達が配信してくれてるんですけどね。

ただ見てるだけの僕が、うじゃうじゃ言うのもいかんとは思いますけど…。

やはりテレビ業界がUstreamに入ってくると、効率よく中継できるんじゃないかとも。
まぁ、テレビ業界じゃなくてもおもしろい映像を配信できるところがUstreamのいいところなんですけどね。

明日このお祭りにちょっとだけ行ってきます。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>このTシャツは…、非常にやばいんじゃないのか…</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000328.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.328</id>
   
   <published>2010-07-30T14:58:39Z</published>
   <updated>2010-07-30T16:58:48Z</updated>
   
   <summary>昨日に引き続きTシャツネタですいません。 昨日参考サイトを探しているときに、「あ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="007Chat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="116" label="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="ネタ的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      昨日に引き続きTシャツネタですいません。

昨日参考サイトを探しているときに、「あれ…、これって著作権とかその辺やばいんじゃないのか？」と思ったTシャツを発見しましたので、ご紹介します。

なんというか…。
なんなんでしょう…。
      <![CDATA[紹介するところは『JBOX.com』というところなんですが、このTシャツカテゴリ部分。

参考：<a href="http://www.jbox.com/SHRT/">Wacky Japanese T-shirts</a>

いくつかこっちであげてみますけど、

<p><img src="/blog/images/jbox/wj01.jpg" alt="" /></p>
<p><img src="/blog/images/jbox/wj02.jpg" alt="" /></p>

なんか最初は「やっぱ漢字って海外で人気なのかなぁ」とか、

<p><img src="/blog/images/jbox/wj03.jpg" alt="" /></p>

「これアメリカの兵隊さんが着てたらおもしろいなぁ」とか思ってたんですが、

<p><img src="/blog/images/jbox/wj04.jpg" alt="" /></p>

「あれ？某NHKのどーもくんじゃないか。やっぱ海外でも人気あるらしいからね」
「でも、ライセンスとかどうなんだろう？」って思ってたんですが、どうなんでしょう？

翻訳サイト通してみてみると、大丈夫っぽいような感じもするんだけど…。

<p><img src="/blog/images/jbox/wj05.jpg" alt="" /></p>

この写真見たら「シーッ！言わないで！見なかったことにして！」ってふうに見える(^^ゞ
この辺は英語が出来る人に暇なときにでも覗いてもらえればと…。

さらに見ていくと、

<p><img src="/blog/images/jbox/wj06.jpg" alt="" /></p>

「あ、最近テレビでやってたトトロだ」

<p><img src="/blog/images/jbox/wj07.jpg" alt="" /></p>

「まっくろくろすけまでいる」

と思ってると、トトロの商品欄には
『Note: This is an original design item that's an homage to our friend Totoro. It is not affiliated with Studio Ghibli.』って書いてある。

これって大丈夫なのか…？
ちゃんとした商品じゃないよ。ってことですよね？

ってまぁ、こういうところをあげたらキリがないんだろうけど。
まっくろくろすけの方には書いてないんだけどね(^^ゞ

なんかものすごく怪しいとこ見つけちゃったなぁ…。って。
もっと漢字だけでも売れそうな気はするんだけど、やはり宮崎アニメは人気あるんでしょうね。

でもねぇ…。

もっとこういうTシャツ作ったりすればいいのに。

<p><img src="/blog/images/jbox/wj08.jpg" alt="" /></p>

これ着て歩いてる外人さん、見てみたいなぁ(^^ゞ

（写真の順番はこちらで適当に並べ替えてます）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Tシャツ作りたい時に役立ちそうなもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000327.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.327</id>
   
   <published>2010-07-29T14:54:02Z</published>
   <updated>2010-07-29T16:19:56Z</updated>
   
   <summary>たまにTシャツ作りたくなるときありません？僕だけかな…。 イラストとか書いたりし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="007Chat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="116" label="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="ネタ的" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      たまにTシャツ作りたくなるときありません？僕だけかな…。

イラストとか書いたりして「お、いいできじゃん！」って思ったりすると、「これTシャツにしたら…」とか考えてしまうことがありまして。

そんな時に、なんか役立ちそうなもの見つけたんでご紹介。
      <![CDATA[<h3 style="font-weight:bold;border-bottom:1px solid #ccc;padding:0 0 3px;">Tシャツデザイン</h3>

まずやっぱりどんなデザインにしようかなぁ。と思うわけで。
いろいろと鉛筆で書いてみるのもいいですね。

「Tシャツ」というキーワードで画像検索してみても、参考になるデザインはたくさんありますね。
ただ、パクリと著作権には充分ご注意を。

<h4><a href="http://www.smashingmagazine.com/2009/10/16/the-ultimate-round-up-of-t-shirt-design-tutorials/">The Ultimate Round-Up Of T-Shirt Design Tutorials</a></h4>
<p><a href="http://www.smashingmagazine.com/2009/10/16/the-ultimate-round-up-of-t-shirt-design-tutorials/"><img src="/blog/images/t-shirt-design/td01.gif" alt="The Ultimate Round-Up Of T-Shirt Design Tutorials" /></a></p>

<h4><a href="http://nenuno.co.uk/creative/design/illustrative-graphic-tshirts-inspiration/">I Want that T-shirt: Amazing T-shirt Designs From Across the Web</a></h4>
<p><a href="http://nenuno.co.uk/creative/design/illustrative-graphic-tshirts-inspiration/"><img src="/blog/images/t-shirt-design/td02.gif" alt="I Want that T-shirt: Amazing T-shirt Designs From Across the Web" /></a></p>

<h4><a href="http://abduzeedo.com/funniest-t-shirt-designs-decade">The Funniest T-Shirt Designs of the Decade</a></h4>
<p><a href="http://abduzeedo.com/funniest-t-shirt-designs-decade"><img src="/blog/images/t-shirt-design/td03.gif" alt="The Funniest T-Shirt Designs of the Decade" /></a></p>

こういうデザインやチュートリアルを参考にしてもいいですね。

<h3 style="font-weight:bold;border-bottom:1px solid #ccc;padding:0 0 3px;">Tシャツの型紙</h3>

Tシャツのデザインは決まったけど、実際どう配置するかとかを考えておかないと、出来上がりのイメージが違ってくる場合も。

そんな時に、使えそうなのが、
『<a href="http://www.devlounge.net/design/12-unique-t-shirt-templates-to-download-for-free">12 Unique T-Shirt Templates To Download For Free</a>』
<p><a href="http://www.devlounge.net/design/12-unique-t-shirt-templates-to-download-for-free"><img src="/blog/images/t-shirt-design/td04.gif" alt="12 Unique T-Shirt Templates To Download For Free" /></a></p>

Tシャツのテンプレートがたくさんあるので、イメージに近いものを使って、出来上がりを想像してみてはいかがでしょうか。

<h3 style="font-weight:bold;border-bottom:1px solid #ccc;padding:0 0 3px;">Tシャツを作る</h3>

実際に自作しようとすると、いろいろな方法があるようで。
ビッグカメラとかに売ってる用紙にインクジェットで印刷してアイロンではっつけるとか、プリントゴッコ（って古いのか？）みたいなもので、インクを直接Tシャツにのせる方法とか。

でもここでは、Tシャツデザイナーになったつもりで、「売ってみたい！」という意思もちらほらあったりするので、
『<a href="http://www.upsold.com/">デザインTシャツとオリジナルグッズストア　UPSOLD（アップソールド）</a>』
<p><a href="http://www.upsold.com/"><img src="/blog/images/t-shirt-design/td05.gif" alt="UPSOLD" /></a></p>

しっかりと確認してない、というかなんかまえみた時よりも変わってるんで、確信はないんですが、ここは確か自分で作ったグッズをアフィリエイトみたいな形で売ることができたんじゃないかと…。

すいません、また今度調べます。

まぁ、Tシャツだけじゃなくていろんなグッズにもできそうなので、いろいろとお揃いで作ってみるのもいいですね。

という感じで、ざっとTシャツ作るときに役立ちそうなものを並べてみました。
作る、売る部分に関しては、もう一回調べなおしてまたご紹介できればと思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>田舎の病院の口コミとか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000326.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.326</id>
   
   <published>2010-07-28T14:47:01Z</published>
   <updated>2010-07-28T16:39:28Z</updated>
   
   <summary>最近歯医者に通ってるんですけど、そこの歯医者を見つけたのは会社の人が行ってたから...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      最近歯医者に通ってるんですけど、そこの歯医者を見つけたのは会社の人が行ってたから。

ホームページを持ってなくて、歯科医のポータルみたいなところには登録されてましたけどね。
多分、そういう医院も少なくないと思うんですが、どうなんでしょうか。

僕は今のところに引っ越してきて3年ほどになりますけど、やっぱり初めて行く病院は検索かけましたよ。
「どんな病院なんだ？」「変な噂はないのか？」「先生の年代は？」とか。

不安ですもの…。

      検索の結果としては、どれも微妙…。

医院のクチコミサイトとか評判サイトは結構ありますけど、どれもほとんど書き込みされてなかったです。
特に、うち田舎だから…。
患者さんに、そういうユーザー少ないんじゃないかと…。

で、結局ネットからの口コミっていうより、人to人の口コミになっちゃうんですよね…。

幼稚園のお迎えバス待ってる時の会話とか、どっかのお店に入ったらとか。
「あそこの先生いいわよぉ」なんて言われたら、やっぱり「おぉ、じゃあそこにしようかな」とか思っちゃいますもんね。

なんかこういう部分ってネットの強みが全くないなぁ…。と思っちゃって。

ネットで情報（自医院の強みとか設備とか先生とか）を発信すれば、やや遠方であってもお客さんとして取り込める可能性はあるわけで。

でも、それをしない。しなくても充分である。ということなんだと思います。
まぁ、無理やりネットに結びつけるのもおかしいんですけど。

もちろん、いい面だけじゃなくて、「看護婦が冷たい」「先生が無愛想」「設備がぼろい」とか、悪口を書かれてしまう場合もあるんですけどね…。
それは医院に限らずですが。

僕が住んでるような田舎にこそネットを使えば、なんかもっと便利で快適になる部分が多い気もしてるんですけど、ネットなんか使わなくても、普通に暮らせてるから、その部分を発展させようとはならないんだろうなぁ…。

田舎には田舎なりのネットのあり方を考えてみようかなぁ。と思いつつ…。

思うだけだったり…。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>YahooがGoogleになっても変わらない</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000325.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.325</id>
   
   <published>2010-07-27T12:42:01Z</published>
   <updated>2010-07-27T13:04:37Z</updated>
   
   <summary>今日かなり衝撃的なニュースがありましたね。 参考：Yahoo! JAPANの検索...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="75" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="114" label="Yahoo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[今日かなり衝撃的なニュースがありましたね。
参考：<a href="http://japan.cnet.com/news/business/story/0,3800104746,20417434-0,00.htm">Yahoo! JAPANの検索エンジンがグーグルに--検索連動型広告も導入</a>

本家YahooがMicrosoftのBingと提携するということだったので、日本のYahooも同じようになるんじゃないかと思ってたところ、Googleと提携。

特にSEO関連の職業に就かれてる方やECを運営されてる方なんかは、「どうしよう…」とか「よっしゃぁ！」とか、一喜一憂だったんじゃないかと思います。

でも…、何も変わらないんです。
]]>
      検索するユーザーにとっては、それがGoogleの検索結果だろうが、Yahooの検索結果だろうが変わらない。

検索したユーザーに有益な情報を提供する検索エンジンの目的からすると、Googleは今回の提携で日本のシェアのほとんどを手にしたわけですから、かなり精度をあげてくるんじゃないかと思います。
今までYahoo使ってたユーザーの情報もいろいろ手に入りますしね…。

SEOの業者さんは今までYahooでのみ順位がよかったところとかは、痛手ですよね。
Googleと提携したあとも、Yahoo独自の部分もありそうな、なさそうな良く解らんので、Googleと全く同じとは思わないですが、近い検索結果が出ることを考えると、次はGoogleでの順位をあげることに注力しないといけないわけで。

まぁ、どちらかに寄り過ぎてる業者さんなんていないんだろうけど。

僕もSEOを専門にしてるわけではないので、まぁそんなに変わりません。
制作物はYahooよりもGoogleの方が順位はよかったりするんで、少しうれしいですけど(^^ゞ

でも、やっぱり検索するユーザーにとっては何も変わらない。

検索したいキーワードを入れて、検索ボタンを押す。
結果の中からみたい情報を見る。

Googleだろうが、Yahooだろうが変わりませんよね。

業界にとってはそれなりに大きなニュースだけど、一般ユーザーからすると「で？」って感じじゃないかと思います。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>紙のブラウザを使ってデザイン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000324.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.324</id>
   
   <published>2010-07-26T14:51:27Z</published>
   <updated>2010-07-26T16:48:56Z</updated>
   
   <summary>前に『Webサイトをデザインするまで』の中で、僕がホームページを作る順番を書いて...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="111" label="browser" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="112" label="便利" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[前に『<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000302.html">Webサイトをデザインするまで</a>』の中で、僕がホームページを作る順番を書いていました。

そして、その中で特に重要なのが『紙に書く』ということ。

いきなりソフトを立ち上げるんじゃなくて、紙とペン。
アナログですが、これやってからじゃないと余計に手間かかる気がします。

そんな時に、役立ちそうな紙のブラウザを『<a href="http://www.raincreativelab.com/paperbrowser/">Paper Browser: It's a Browser only in Paper</a>』で見つけましたのでご紹介。]]>
      <![CDATA[<h3>Quick Sketch</h3>
<p><img src="/blog/images/paper-browser/pb01.gif" alt="4 Panels Landscape" /></p>
<p><img src="/blog/images/paper-browser/pb02.gif" alt="2 Panel + Notes Landscape" /></p>
<p><img src="/blog/images/paper-browser/pb03.gif" alt="2 Panel + Notes Portrait" /></p>

<h3>Browser Sketch</h3>
<p><img src="/blog/images/paper-browser/pb04.gif" alt="1 Panel + Notes Landscape" /></p>
<p><img src="/blog/images/paper-browser/pb05.gif" alt="1 Panel + Notes Portrait" /></p>

という、2パターン5種類のものがダウンロードできます。

僕としては、ほんとにざっとしたものをQuickSketchを使って、ある程度まとまってきたらBrowserSketchで清書するという感じに使えるんじゃないかと。

ノートを書き込むパターンのものもあるので、それを見ながら打ち合わせて赤入れしていけば、ソフト立ち上げてからの作業がずいぶん楽になるんじゃないでしょうかね。

参考：<a href="http://www.raincreativelab.com/paperbrowser/">Paper Browser: It's a Browser only in Paper</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>IE6がまだ残ってる理由</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000323.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.323</id>
   
   <published>2010-07-25T14:43:19Z</published>
   <updated>2010-07-25T16:59:25Z</updated>
   
   <summary>IE6というシロモノは、コーダーさんからひどく嫌われてるものでして…。 セキュリ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="110" label="IE6" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      IE6というシロモノは、コーダーさんからひどく嫌われてるものでして…。

セキュリティの面からもアップデートして最新版にしておくことは必要ですが、コーダーさんにとってはCSSの方でモダンブラウザとの挙動が違うという点でとにかく厄介がられます。

IE6といえば、最新版のIEであるIE8の2世代前のもので、本来であればほぼ滅亡してもいいと思うんですけど、なかなかそうはいかなくて。

なんで、そんなに残ってるんでしょうか？
      <![CDATA[一番大きな理由として僕が考えるのは、ユーザー側でアップデートしない。ということだと思います。
モダンブラウザと言われるFirefoxやOpera、Safari、Chromeなどであれば、アップデートの通知が来て、そのままアップデートすることができますが、IE6にはそれがない。
（Windowsアップデートなどで来ますけどね）

また、IE6を今まで使ってきて慣れている。ということもあるかと思います。

そして、一部システムがIE6でしか対応していないということもあるようです。
参考：『<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/07/13/8385">内閣官房が“ダメ”と言ったIE6、でもなぜ消えずに残り続けているのか？</a>』

そこにも書いてありますが、
<blockquote style="border:1px solid #999; background:#efefef;padding:10px;">ところが、特にB2Bサイトでは未だIE6をサポートせざるを得ないのも事実です。というのも、各企業の企業内システムがIE6向けに作られているためIE7でもうまく動作しない場合があり、とはいえシステムをモダンブラウザ向けに改修する予算もとれないからです。</blockquote>
ということも大きな理由の一つ。

システムがブラウザに依存していること自体が問題だとは思いますけど、現在IE6で問題なく動いているものを、わざわざモダンブラウザ向けにお金をかけてまでやらないということでしょうね。

自分たちがIE6でも、ユーザーが…。とかいうのは気にしないんだと…。

<h3>どうしたらIE6は消えて行くのか</h3>
MacIEをサポートしているサイトはほとんどない。と思います。
僕自身も今作っているものは、MacIEを考慮していません。

その切替の理由は、確かYahooJapanなど大手サイトでのサポート状況を見て判断したと思います。
ここは思い切って、Yahooはじめ、大手プロバイダサイトなどがIE6で閲覧すると、背景真っ白で「IE6はサポートしてません」くらいの文言のページを見せることをしてもらえれば、よりいっそうIE6ユーザーが減っていくんじゃないかなぁ。と思います。

Microsoft自体で「腐った牛乳」とまで言っているので、IE6を使ってる人は早めにアップデートしないと、お腹（PC）をこわすウイルスが入ってきちゃいますよ。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>NucleusからWordPressへ心変わり…。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000322.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.322</id>
   
   <published>2010-07-24T14:54:20Z</published>
   <updated>2010-07-24T15:29:14Z</updated>
   
   <summary>世の中にはたくさんのCMSというものがあって、このブログはMovableType...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="007Chat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="26" label="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="Nucleus" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="56" label="WordPress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      世の中にはたくさんのCMSというものがあって、このブログはMovableTypeを使って更新しています。

そして、僕の中でイチオシだったのがNucleus。
MovableTypeの次に出会ったCMSということもあって、その機能にかなり入れ込んだ気がします。

しかし、世の中はWordPressへ流れてて…。

「ちくしょう！俺は絶対Nucleusなんだ！」
と思ってたんですが、つい最近諦めました…。

なんでMovableTypeじゃなくて、Nucleusじゃなくて、WordPressなのか。

      まず、情報が多いということ。

MovableTypeに関しての情報はバージョン4になってから全然追ってないのでわかりませんけど、Nucleusなんかに比べると雲泥の差。
というか、比べちゃいけないくらい。

情報が多ければカスタマイズや不具合などの情報もしっかりと入ってきますしね。

次に、情報の鮮度が高いということ。

情報の鮮度って言うと、変な感じだけど、ようするにその情報は最近のものなのか、昔のものなのか。ということ。
CMS本体のバージョンアップとかとの関連もあるけど、やっぱりNucleusの情報は古い…。

そして最後に、管理画面の使いやすさ。
MovableType3.32とNucleusとを比較しての話ですが、僕の中ではWordPressが一番使いやすい。と思いました。

Nucleusの管理画面はほんと、なんというか…。
なれれば問題ないけど、慣れない人には使いにくいだろうなぁ…。と思います。

まぁ、結局は仕事に活かせるかどうか。というところもあったり。
世の中がWordPressに流れているところを、あえてNucleusへ流れなくても、しっかりとWordPressを学んでおけば、「いや、WordPressは…」ってことにならなくて済むでしょうに。

お客さんから「WordPressで」とかってのはありそうだけど、「Nucleusで」ってのはないと思う…。

でも、Nucleusを完全に捨てるつもりはありません。
WordPress3.0の機能を理解してないので、よくわかりませんが、あのNucleusの機能にはまだまだ魅力あるんじゃないかと思ってますし。

ただ…。
WordPress、Nucleusに限らず、オープンソースCMSで言えることは、根本的なバグやサポートなんかは完全自己（制作会社）解決ということ。
その点、MovableTypeの商用だとサポートとかあったり（するんですよね？）するので、商業ベースでは非常に安心出来るものなんじゃないかと。

というわけで、今進めているブログのリニューアルはWordPressによって構築される予定です。
（ほんとはNucleusで行きたかったんだけど…）

毎月毎月のびのびなんですけどね…。
なんとか近々に…。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセス解析実力診断テストを受けてみた</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000321.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.321</id>
   
   <published>2010-07-23T13:57:49Z</published>
   <updated>2010-07-23T14:25:02Z</updated>
   
   <summary>僕はWebデザイナーを名乗ってますが、デザインだけじゃなくてコーディングしたり、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="98" label="analytics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[僕はWebデザイナーを名乗ってますが、デザインだけじゃなくてコーディングしたり、お客さんと折衝したり、アクセス解析やったりしてます。

まぁ、大手で完全分業化されてない限りは、だいたい同じような感じじゃないでしょうかね。

で、そのアクセス解析の知識として、僕はどれくらい持っているのか。
Markezineで、アクセス解析実力診断テストってのがあったので、やってみました。
参考：『<a href="http://markezine.jp/diag/webanalytics">アクセス解析実力診断テスト</a>』

解説や中級篇以上のテストは会員登録（ログイン）が必要となります。

あ、あと電卓は用意しておいたほうがいいですよ。]]>
      <![CDATA[<h3>初級編</h3>
<p><img src="/blog/images/analytics-test/at01.gif" alt="アクセス解析実力診断テスト　初級編" /></p>

うん、70点！
まぁ、ギリギリでしょうかね…。
初級編くらい90点以上取りたかった…。

<h3>中級編</h3>
<p><img src="/blog/images/analytics-test/at02.gif" alt="アクセス解析実力診断テスト　中級編" /></p>

これも70点！
なんか微妙…。

<h3>応用編</h3>
<p><img src="/blog/images/analytics-test/at03.gif" alt="アクセス解析実力診断テスト　応用編" /></p>

はい、これも70点！
全てにおいて70点とは…。

ということで、全てのテストをやってみたんですが、全て70点という…。
高校の時の通信簿みたいな…。
まぁ、残り3割を強化して、お客さんに還元できるようにしたいと思います。

ちなみに解説を見るときは、自分がどの設問で間違えたかを覚えておかないと、実際その解説部分では正解しかわからないので注意が必要ですよ。

さて、あなたは何点でしたか？]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大名の一膳めし 青木堂に行ってきた</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000320.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.320</id>
   
   <published>2010-07-22T14:56:45Z</published>
   <updated>2010-07-22T15:08:23Z</updated>
   
   <summary>今日は、珍しくお昼ごはんを食べに出かけました。 理由は、スギミスさんに誘われたか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="007Chat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="105" label="twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[今日は、珍しくお昼ごはんを食べに出かけました。
理由は、<a href="http://sugimisu.sagafan.jp/">スギミスさん</a>に誘われたから。

で行き先は、スギミスさんご希望の青木堂。

福岡天神大名あたりのツイッターやってる方なら、たいがい知ってると思います。
大名なうにも入ってるお店です。

僕自身、ツイッターをやっているお店に初めて行きました。
何故かちょっと緊張してたり、してなかったり…。
]]>
      <![CDATA[元々お店は知ってたんです。
隣にうちのお客さんのお店ありますし。
ただ、入ったことはなかった。

ということで入店。

頼んだものは豚玉丼（だったと思う）、550円。

<img src="/blog/images/aokido/bt01.jpg" alt="青木堂 豚玉丼" />

撮った写真はこれ一枚(^^ゞ
なんともレビューする気なし…。

スギミスさんといろいろお話して、楽しいお食事でした。
いつもはPCに向かって、一人でサニーで買ってきた惣菜食べてるだけですからね。
お昼時に人と会話してることがすげー…。

お店の雰囲気は「昔ながらのTHE食堂」です。
別にツイッターやってるとか、そんな雰囲気はさらさらなかったのが、ちょっと意外でした。

初めてそういうお店に行ったんで、比較しようがないですがもう少しアピールしてるかなぁ。と思ったら、入り口のところに大名なうのプレートがあったくらい。
それも朝顔のプランターで隠れ気味でしたけど…。

大名に来たら、一度行ってみてはいかがでしょうか。

参考：『<a href="http://r.tabelog.com/fukuoka/A4001/A400104/40005933/">一膳めし 青木堂 [食べログ]</a>』
Twitter：『<a href="http://twitter.com/aokido_3">aokido_3</a>』]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>美しいヘッダーいろいろ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000319.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.319</id>
   
   <published>2010-07-21T14:36:01Z</published>
   <updated>2010-07-21T15:15:37Z</updated>
   
   <summary>ブログを新しいデザインにしようとしている。と何度か言ってる気もしますが、やっぱり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="22" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="108" label="ヘッダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      ブログを新しいデザインにしようとしている。と何度か言ってる気もしますが、やっぱり第一印象って重要です。

メインイメージとキャッチでいかにユーザーを掴むか！ということが言えると思います。
まぁ、このブログのデザインはどうなんだってことなんですが…。

新しいデザインでは、そういうところも意識しながらヘッダーをデザインしてます。
もちろん、ヘッダーだけじゃないですけど。

そんな中、素敵なヘッダーデザインを集めたのを見つけましたので、僕が気に入ってるのを中心にいくつかご紹介。
      <![CDATA[<h3><a href="http://www.marchanddetrucs.com/blog/">Marchand de Trucs</a></h3>
<p><a href="http://www.marchanddetrucs.com/blog/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh01.gif" alt="Marchand de Trucs" /></a></p>

このサイト、どうやって見つけたか覚えてませんが、1年くらい前に見た気がします。
ヘッダーが素敵ってことで紹介してますけど、僕のお気に入りはフッターだったりします…。

<h3><a href="http://www.webdesignerdepot.com/">Webdesigner Depot</a></h3>
<p><a href="http://www.webdesignerdepot.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh02.gif" alt="Webdesigner Depot" /></a></p>

Webやってる人だったら、一度は見たことあるっていうくらい有名なサイトじゃないかと思います。
見慣れてるからか、このデザインって少しずつ変わってたりするんでしょうか…。
なんか前見た時と違うような、同じなような…。

<h3><a href="http://www.webdesignerwall.com/">Web Designer Wall</a></h3>
<p><a href="http://www.webdesignerwall.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh03.gif" alt="Web Designer Wall" /></a></p>

このサイトも有名ですね。
ベースが手書きで、色をつけていたり、白ベタのままだったり。
「すげー」って唸ってしまうデザインですね。

<h3><a href="http://www.thepixel.com/blog/">The Pixel</a></h3>
<p><a href="http://www.thepixel.com/blog/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh04.gif" alt="The Pixel" /></a></p>

回ってる風車のように、まず目を引く物があるのがいいなぁ。と思います。
あとは、それぞれのパーツのクオリティ。フッターへと繋がるデザイン。
もう、すべていい感じです。

<h3><a href="http://workawesome.com/">WorkAwesome</a></h3>
<p><a href="http://workawesome.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh05.gif" alt="WorkAwesome" /></a></p>

一時期こういった上から見た感じのデザインが流行りましたね。
最近はそこまで見かけない感じですけど。

<h3><a href="http://www.markforrester.co.za/">Mark Forrester</a></h3>
<p><a href="http://www.markforrester.co.za/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh06.gif" alt="Mark Forrester" /></a></p>

手描きのイラストをもとに作られたヘッダーです。
こういうテイスト大好きです。
フッターもいい味出てますよ。

<h3><a href="http://cog.nitiondesign.com/">Cog&#039;nition</a></h3>
<p><a href="http://cog.nitiondesign.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh07.gif" alt="Cog&#039;nition" /></a></p>

わざと線から色がはみ出したり、きれいにぬれてなかったり。
ちょっとヘタうまというか。
味はあるんだけど、この絵は…。と思うデザインです。

<h3><a href="http://10words.richpurple.com/">10Words</a></h3>
<p><a href="http://10words.richpurple.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh08.gif" alt="10Words" /></a></p>

これ、鉛筆画ですかね？
全体的なデザインが同じようなテイストでまとめられていて、ぬくもりある感じです。

<h3><a href="http://www.vunkyblog.net/">Vunky Blog</a></h3>
<p><a href="http://www.vunkyblog.net/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh09.gif" alt="Vunky Blog" /></a></p>

さっきのとは対照的に、デジタルっぽいというか。
全体的にはシンプルなデザインなんだけど、ヘッダーでしっかり個性が出てる感じ。

<h3><a href="http://tutcandy.com/">TUT Candy</a></h3>
<p><a href="http://tutcandy.com/"><img src="/blog/images/beautiful-header/bh10.gif" alt="TUT Candy" /></a></p>

ロゴがものすごくカワイイ。
そしてデザインもものすごくきれい。
色の使い方がほんと上手いと思いました。

ということで、10個ピックアップしてみました。
参考先には全部で22個ありますので、そちらも確認してみてください。
参考：『<a href="http://resources.savedelete.com/22-beautiful-blog-header-designs-for-inspiration.html">22 Beautiful Blog Header Designs For Inspiration</a>』

ただ、ヘッダーだけじゃないよ。ってことが重要です。
ヘッダーからフッターまで、トータル的なデザインが整ってないとね。

今回選んだ中でもフッターまで凝ったやつもありますから、是非下までスクロールしてみてみてください。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブレンドモードがわかりやすいPhotoshopチートシート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000318.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2010:/blog//1.318</id>
   
   <published>2010-07-20T14:43:00Z</published>
   <updated>2010-07-20T15:52:00Z</updated>
   
   <summary>Webデザイナーさんに限らず、サイトの運営管理をしている人たちは、Photosh...</summary>
   <author>
      <name></name>
      <uri>shozo</uri>
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="104" label="CheatSheet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="Photoshop" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      Webデザイナーさんに限らず、サイトの運営管理をしている人たちは、Photoshopを使う機会が結構あると思います。

作業の際に、わざわざマウスを動かしてやるよりも、ショートカットキーを覚えたほうが断然作業効率はあがります。

そんな時に、役立つチートシート見っけたのでご紹介。
ブレンドモードの状態まで含まれてるので、結構使えるかも。
      <![CDATA[<h3><a href="http://www.pxleyes.com/blog/2010/06/the-simple-photoshop-cs5-cheat-sheet/">The Simple Photoshop CS5 Cheat Sheet</a></h3>
<p><a href="http://www.pxleyes.com/blog/2010/06/the-simple-photoshop-cs5-cheat-sheet/"><img src="/blog/images/photoshop-cs5/cheat-seat.gif" alt="The Simple Photoshop CS5 Cheat Sheet" /></a></p>

2ページ構成になってて、対応バージョンはCS5です。

最初が基本的なキーボードショートカット。
そして、2枚目がブレンドモードとなっています。

もちろん、すべて覚える必要は全然なくて、印刷して机の近くに貼っておくだけで、作業してる時に横目で見ながらショートカットキー使って行けば、そのうち指が勝手に覚えます。

僕が使ってるのは別のチートシートだけど、ちょっとこっちも貼っておこうかと。
これはなかなか使えるチートシートですよ。

参考：<a href="http://www.pxleyes.com/blog/2010/06/the-simple-photoshop-cs5-cheat-sheet/">The Simple Photoshop CS5 Cheat Sheet</a>]]>
   </content>
</entry>

</feed>

