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   <title>佐賀でふらふり</title>
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   <updated>2008-07-17T04:15:48Z</updated>
   
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   <title>方向性が違うと悩んでみる</title>
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   <published>2008-07-17T04:02:02Z</published>
   <updated>2008-07-17T04:15:48Z</updated>
   
   <summary>僕がこの会社に移ったのは、今年の3月。 会社が解散するってことで、取引があった会...</summary>
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   <category term="18" label="愚痴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[僕がこの会社に移ったのは、今年の3月。
会社が解散するってことで、取引があった会社に入れてもらったわけだけど。（参考：<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000220.html">前進前進</a>）

そういう時は、既存のお客さんをどうするか。って話になるわけで。
僕が対応していたお客さんの一人が、離れていったわけです。

離れていったというか、前の会社の代表の方の会社が見ることになった。というだけなんですが。

そのお客さんが、最近ネットで成功し始めてる。
もちろん、前の会社の代表の力が大きくその要因を占めてるわけで。

なんというか、そういうのを聞くと、「悔しい」って気持ちがものすごくでてくる…。

でも、結果的には僕がそのまま今の会社で対応するよりは良かった。ってことで、お客さん的には大満足でしょう。

で、ふと、今のこの会社のプライオリティはなんぞや。僕の中でのプライオリティはなんぞや。と考えてみたわけです。
]]>
      もちろん、企業だから利益優先はあると思います。
でも、対顧客だから、お客さんの満足度も高めなきゃいけません。

まぁ、お客さんの満足度が高まれば、それが利益につながっていくんだろうけど。

僕が目指したいところとしては、深くお客さんとつながっていたい。というところ。
大企業相手にすると無理かもしれないけれど、中小の企業さんで社長さんとも仲良くなれるようなつきあいをしていきたい。

お客さんの商品を詳しく知って、それでWEBで何ができるか。
どうすれば、僕の持ってる全ての力をお客さんに注げるか。
どうすれば、それでお客さんが笑顔になってくれるか。

利益は二の次。とまではいいませんが、ある程度寛容になってもいいんじゃないかと思ったりします。

で、今の会社はどうかと。

約5ヶ月程度、中にいて思うことは、お客さんとのつながりが浅い。ってかないに等しい。
どうすれば、お客さんからお金が取れるかを考えてる。

とりあえず利益優先。
深いところ、ごちゃごちゃしそうなところへは、突っ込まない。って感じがします。

ここで、僕との温度差があるような。

もっと人に対して、WEBの力で何か役立つことができれば！と僕が一生懸命考えてみても、会社がそういう方向を向いていなければ、ただただストレスが溜まるだけのような気がします。

思い切って飛び出せ！って感じもしますが…。
コネクションがない僕にとっては、それも怖いわけで…。

しばらくは、イライラネチネチしておこうと思います…。
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   <title>フォームの並べ方</title>
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   <published>2008-07-11T09:37:35Z</published>
   <updated>2008-07-11T09:44:07Z</updated>
   
   <summary>今日は金曜日です。 いろいろと、自分が気になった記事をまとめていく曜日と自分では...</summary>
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   <category term="45" label="CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[今日は金曜日です。
いろいろと、自分が気になった記事をまとめていく曜日と自分では決めてるんですが、そこで気になったのがこれ。

『<a href="http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/1193.html" target="_blank">[CSS]フォームをリスト要素で並べたスタイルシートのチュートリアル</a>：<a href="http://coliss.com/" target="_blank">コリス</a>』

フォームって、どういう要素でタグ付けして並べるのが多いんだろうか…。
]]>
      <![CDATA[僕の場合は、やはりDL要素。

dt要素にlabelを。
dd要素にinputを。

といった感じで並べてます。

このdlをテーブルみたいに横に並べるのは『<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000206.html">dt、dd要素で表組みを作る</a>』これをベースに、ie用にcssを当てたものを使ってます。

やはり、参考先みたいに、リストで並べるのはちょっと違う気がするなぁ。と思うわけで。
海外とか見ると、いろいろとやり方はあるみたいですけどね。
]]>
   </content>
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   <title>携帯でswfを待ち受けにしたい</title>
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   <published>2008-07-02T06:47:28Z</published>
   <updated>2008-07-02T07:09:15Z</updated>
   
   <summary>以前書いた『こういうの作る』ですが、思わぬところで躓いてて…。 いきなり大それた...</summary>
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   <category term="58" label="Flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="携帯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[以前書いた『<a href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000237.html">こういうの作る</a>』ですが、思わぬところで躓いてて…。

いきなり大それたことをやろうとしても無理なので順を追ってやっていくことにしました。

まずやったことは
「ASで乱数発生させて、その数のフレームへジャンプして写真表示」

これは簡単にできました。
携帯うんぬん関係なく、似たようなことをやったことがあったので。

で、これはFlash作成時点で写真を中に取り込んでました。

うまくいったので、今度は写真の枚数を増やしてみよう。と思ったら…。
]]>
      <![CDATA[写真の枚数を増やしたとたん、携帯へメールで送ったswfがダウンロードできません…。

何事かと思ったら、容量100kbまでだって。
auにそう書いてあった。

こらいかん。

じゃあ、100kbに抑えるためには…。

あ、乱数発生させて、サーバにアップしたファイルを読みに行こう。と思いついたわけです。

が、ローカル環境ではちゃんと動いた。でも、携帯では動かない…。

ここであちこちググッてみると、なにやらswfしか読み込めないとかそんな感じ。
jpgの読み込みができないだと…。

ってことで、詰まってる。

とりあえずやりたいことはこんな感じ。
<img src="http://www.sriproot.net/blog/images/yaritai001.gif" alt="やりたいこと" />

ようは携帯の待ち受けをランダムに表示させたい。ってこと。
たったこれだけなのに…。

なんかおかしいとこで詰まってんのかな？]]>
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   <title>車内での居眠りにご注意ください</title>
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   <published>2008-06-18T15:24:40Z</published>
   <updated>2008-06-18T15:38:28Z</updated>
   
   <summary>最近、「ななめ45」がやってるコントの「鉄チャン」が気になってる僕です。 で、今...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[最近、「<a href="http://com.horipro.co.jp/profile/14naname.html" target="_blank">ななめ45</a>」がやってるコントの「鉄チャン」が気になってる僕です。

で、今日も朝から仕事に行くために電車に乗ってたんですが…。

やってしまいました。

寝過ごしてしまったんです。

これまでも何度か寝過ごしたことはありましたが、今回ばかりはあせった。
]]>
      <![CDATA[<span style="font-weight: bold;font-size: 108%;">だって、車庫に向かってんだもん</span>

もうびびったね。

パニックですよ。パニック。

博多駅終点の電車だから、いつもなら駅員さんが起こしてくれるはずなのに、なぜ今日俺は車庫に向かってるのか…。

先頭車両までいこうとしましたが、途中の連結部分が通過できず断念。

じゃあ、俺がここに取り残されてることを、どうやって知らせればいいのか…。
このまま俺はどこか知らない町へ連れて行かれるんじゃないのか…。

ダメもとで、一番後ろの車掌室？へ行って、ドアをガチャッ！

開いた！

早速中へ入って、連絡が取れるようなものを探しました。

と、目に入ったのは無線？（タクシーとか刑事ドラマとかに出てくるようなやつ）

それを手に取り、スイッチをいれしゃべる。

俺：「すいません、すいません」
もう必死。
今思い返すと、相当はずかしい。

電：「はい？」
おぉ、返事が。

俺：「すいません、寝ちゃってたみたいなんですけど…」

電：「あぁ、わかりました。そのままそこでまっとって下さい」

しばらくして、ベテランの運転士？さんが来て、「いやぁ気づかんかった」って言われてました…。

いや、気づいてよ…。
博多駅からみんな降りて、俺だけ寝てる電車のドアが閉まって、駅のホームから大勢の人に見られてたんだよ。
とんだ辱めを受けることになったんだよ…。

なんだかんだで、車庫に着き、車庫の中を歩いて駅に到着。

車庫を歩くという人生に何度やってくるかわからない貴重な体験をできました。
明日から車内で寝ないようにしなきゃ…。
<p style="text-align: center;margin: 1em;"><img style="padding: 5px; border: 1px solid #ccc;" src="http://www.sriproot.net/blog/images/train.jpg" /></p>]]>
   </content>
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   <title>こういうの作る</title>
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   <published>2008-06-12T15:18:10Z</published>
   <updated>2008-06-12T15:30:34Z</updated>
   
   <summary>さっきからの流れ。 さっき『時間がないんです…』 で、その中で気になったのが 『...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[さっきからの流れ。
さっき『<a href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000236.html">時間がないんです…</a>』

で、その中で気になったのが
『やってみても途中であきる』
というところ。

これって、はまってしまえばいいんだけど、はまるまでの道筋で必ずくるとこだと思う。

つまり、自分がいったい何をやってるのか、さっぱりわかんなくて、今やってることが「こういうことなんです」って目に見えないので、途中で飽きる。

そう、調子乗ってJavaとか勉強してたときに、意味もわからずひたすらコンパイル？して…。結局、何ができるのかがまったくわからないままやり続け、ちょっとしたきっかけでやめたように…。

なので、自分が欲しいと思うものを作れば、そういうのなくなるんじゃないかな。

と、よく言われる話ですが。
]]>
      <![CDATA[僕の子供が、今9ヶ月です。
『<a href="http://hinata.sriproot.net/" target="_blank">ひなたぼっこ</a>』
生まれて9ヶ月。あっという間。

夏には1歳になります。

やっぱ1歳になった記念に、なんかほしいよね。って思うわけですよ。

で、子供が生まれてから続けてることっていったら、子供の写真をほぼ毎日ずーっと撮り続けてるわけです。

これを使いたい。

ってことで、こういうの作る。

携帯の待ち画を作りたい。
→でもせっかく1年分写真があるのに…
→じゃあ、ランダムに表示させたらよくね？
→だったらPHPとかで書くの？
→よくわからんけど、Flashとか待ち画にできんじゃないの？
→じゃあ写真一覧からランダムな数字だして、その番号の写真を読み込んで表示させるFlash作るさ

って感じかな。

本当は写真をアップロードかなんかしたら、勝手にデータベースかなんかに登録されて、表示される写真の一覧が増えていく。ってとこまでできたらいいな。

リミットは3ヶ月です。

ひとまずは、Flashが待ち画にできるのか調べないと…。

あとは、ランダムに写真を読み込む方法。
これは、ランダムに数値を発生させられれば、読み込みは簡単だな。

あれも、これもと追加したいことは山ほどあれど、とりあえず「シンプル」な身の丈にあったものを作ります。
作れますか？俺。]]>
   </content>
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   <title>時間がないんです…</title>
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   <published>2008-06-12T15:08:41Z</published>
   <updated>2008-06-12T15:29:23Z</updated>
   
   <summary>危うく忘れるところだった…。 前々からプログラミングの勉強をしたいと思っている僕...</summary>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[危うく忘れるところだった…。

前々からプログラミングの勉強をしたいと思っている僕ですが、いまいち進みません。

<ul><li>本買っただけで満足</li><li>やってみても途中であきる</li><li>結果時間がないといういいわけをする</li></ul>

だいたいこういう流れだと思う。

]]>
      <![CDATA[まず最初の「本買っただけで満足」
これはよくありますね。

特にプログラミング本なんかは、PC目の前にして、コードガリガリ書いて、やっと理解できると思います。
ただ、読んでるだけじゃピンとこないしね。
本屋で中身パラパラ読んで、「あぁ、こういうことやってみたい」と思って買ったものの、結局PCを目の前にしてその本を開くことなく…。

そういった本が、とりあえず10冊くらいありそう…。

次に「やってみても途中であきる」
これは、結局理解してないから。というところにつながるのかも。

変数だなんだ。ってやってっても、それが結局どうなるのか。
いや、ちょっとはプログラミングをかじったことがあるから、そういうのはわかってて…。

っていう、一番やっかいな人間かもしれません。
ちょっと知ったか。って感じかな。

最後に「時間がないといいわけする」
プログラミングとかの勉強って、どういうふうに時間をきったらいいんでしょうか。

毎日必ず1時間やる！のか
毎日やらなくても、週末にまとめて4時間やる！のか

なんか1時間とか区切っちゃうと、いいとこで終わっちゃいそうな気もします。
でも、週末にまとめてやるとなると、相当はまってないと…。

と、それぞれいろいろな問題点を抱えている僕ですが、これじゃいかん！この先今のままじゃ食っていけないよ！っていう危機感もあって、プログラミングを少しでも…。と思ってるんですが、危機感がほんとの危機感じゃないんでしょうね。

なんか長くなったんで、意味なく次にいきます…。
次『<a href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000237.html">こういうの作る</a>』]]>
   </content>
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   <title>マーカー</title>
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   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.235</id>
   
   <published>2008-06-10T01:25:06Z</published>
   <updated>2008-06-10T01:39:54Z</updated>
   
   <summary>ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト 先...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[<div style="width: 160px; float: right; margin: 0 0 10px 10px;"><div class="amz-container"><div class="amz-image" style="padding:5px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797347104%26tag=engineer-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797347104%253FSubscriptionId=1KSYSW29HR75HP3ZJP02"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Wg%2B67aFuL._SL160_.jpg" alt="ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797347104%26tag=engineer-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797347104%253FSubscriptionId=1KSYSW29HR75HP3ZJP02">ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト</a></div></div></div></div>
先日から『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797347104%26tag=engineer-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797347104%253FSubscriptionId=1KSYSW29HR75HP3ZJP02">ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト</a>』を読んでいるわけですが、それに合わせて、棚橋さんの『<a href="http://gitanez.seesaa.net/" target="_blank">DESIGN IT! w/LOVE</a>』も読み直しています。

いや、前から読んでたんだけど、そこまで興味がなくて、ざーっと読んで、ふーん。って感じ。
でも、『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797347104%26tag=engineer-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797347104%253FSubscriptionId=1KSYSW29HR75HP3ZJP02">ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト</a>』読んでる今は、しっかり読んでみてます。

そこで思ったことは、<span style="background: #ff0;">マーカーでラインを引きたい…。</span>
]]>
      <![CDATA[僕が本を読むときには、必ず最初にポストイットを表紙の内側に貼り付けておいて、気になったところにザクザク貼っていきます。

別に基準はなくて、「あ、いいなぁ」とか「ここ、もう一回読みたい」とか思ったところに貼ります。

で、2度目に読むときは、そのポストイット部分を特に注意して読みます。
できれば頭の中にしっかりと入るようにと願いながら…。

で、3度目読むときには、さらにそこから絞って、マーカー引いたりするわけです。

そういう<span style="background: #ff0;">マーカーを引きたい</span>衝動が、棚橋さんの『<a href="http://gitanez.seesaa.net/" target="_blank">DESIGN IT! w/LOVE</a>』にはあるわけですね。
しかも、棚橋さんのブログってWikipediaみたいに文中リンクがあって、関連するエントリーまで読めるから便利。

そうなってくると、印刷して読みたくなってくるけど、その量たるやいかほどか…。
となると、結局地道にブログ読んでいくしか…。

いや、帰ったら印刷してみようかなぁ。
嫁に怒られそうだけど…。]]>
   </content>
</entry>
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   <title>ペルソナが気になるから</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000234.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.234</id>
   
   <published>2008-06-08T14:24:56Z</published>
   <updated>2008-06-08T14:42:41Z</updated>
   
   <summary>最近ペルソナってのがはやってる。ってのは知ってる。 棚橋さんのDESIGN IT...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="22" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="69" label="ペルソナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[最近ペルソナってのがはやってる。ってのは知ってる。
棚橋さんの<a href="http://gitanez.seesaa.net/" target="_blank">DESIGN IT! w/LOVE</a>も読んでるから、ペルソナってのがどんなんかは知ってる。
WEB担でも確か記事があったからデスクトップにショートカット作った気がする。
そういうのやりたい！って思ってる。

ってことで。
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797347104/sagadefurafur-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Wg%2B67aFuL._SL160_.jpg" alt="ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797347104/sagadefurafur-22/ref=nosim" target="_blank">ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト</a></div></div></div>
買いました。

まだ1章終わったくらいまでしか読んでないけどね。
]]>
      <![CDATA[でも、第1章終わったくらいまでしか読んでないけど、すごい引き込まれてる。

特に強く残ってるのが「<strong>ウェブ製作会社の今後</strong> P.35」。
中見出し？なんだけど、この部分、非常に僕の考えてる不安とかぶってる。

そして、僕は何かを残せているのだろうか。
僕のやっていることは、世の中にとって意味のあることなんだろうか。

って、考えてしまいました。
まぁ、3人の会社なんで、不安・不満はぶつけやすいんですけどね。
ちょっと本にも書いてあった『ドラッカーの言葉』でもぶつけてみようかなぁ。って思ってます。

なんか30を目の前にして、僕はあと10年、20年と折衝して、デザインやって、コーディングして、っていうことがやっていけるのかがすごく不安になってて、しかも絶対的に人件費の安い中国やベトナムとかに仕事を回したほうが、いい！ってなってきたら、それこそ仕事が…。

じゃあ、嫁子供をかかえる僕は、どうすればいいんだろうか。って。

なんかそんなに長くは書いてない部分だったけど、ここが今の自分の抱えている不安とマッチしてて印象に残ってる。

まだ第1章しか読み終えてないので、だんだんとペルソナ手法について深くなっていくんだろうけど、この気になった部分。

これだけで引き込まれました…。

<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797347104/sagadefurafur-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Wg%2B67aFuL._SL160_.jpg" alt="ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797347104/sagadefurafur-22/ref=nosim" target="_blank">ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト</a></div><div class="amz-manufacturer">ソフトバンククリエイティブ</div><div class="amz-releasedate">発売日：2008-05-30</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：1842</div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4797347104/sagadefurafur-22/ref=nosim" target="_blank">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div>
]]>
   </content>
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   <title>2000円以上の価値あるもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000233.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.233</id>
   
   <published>2008-06-08T14:04:01Z</published>
   <updated>2008-06-08T14:23:34Z</updated>
   
   <summary>Webdogのジェット☆ダイスケさんが僕の書いた記事に対して、いろいろと書いても...</summary>
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   </author>
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   <category term="4" label="Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="7" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://webdog.be/archives/08604_035913.php" target="_blank">Webdogのジェット☆ダイスケさんが僕の書いた記事に対して、いろいろと書いてもらえた</a>のがうれしかった。

なので、それを受けて僕が思ったこと、感じたこと。

<blockquote style="margin: 10px; padding: 5px; background: #e7e7e7; border: 1px solid #ccc;">おもしろいと言われるかどうかは別として、書き続けていくともっともっと良い状況に恵まれてきますよきっと。</blockquote>
そう、書き続けていくことが必要だとは思う。
よい状況って何だろう？

有名な人に出会えるチャンスがある。とかだろうか。

<blockquote style="margin: 10px; padding: 5px; background: #e7e7e7; border: 1px solid #ccc;">発信のアンテナを多く立てていけば、自然と情報は集まってくるハズ</blockquote>
発信のアンテナ…。
何を発信…。
こういうブログを書いていくことも発信の一つだろうけど…。

<blockquote style="margin: 10px; padding: 5px; background: #e7e7e7; border: 1px solid #ccc;">最新の情報や流行などを「知ってる」というのは割とどうでも良くて、情報を発信してるからこその、受け手とのなんらかのスパイラルな関係が発生してるかどうか。それを体験、体感できているかどうか。</blockquote>
してみたい。
スパイラルな関係。
ちょっと絡み合ってる感じ。

<blockquote style="margin: 10px; padding: 5px; background: #e7e7e7; border: 1px solid #ccc;">フォトショップで何々する方法とかCSSでなんたらの方法とかそれらのまとめ記事とかは無理に書かなくても良いと思います。そういうブクマ乞食みたいなのは消費されるだけの情報になりがちですから、その方向に走らなくてもいいのでは、と感じてます</blockquote>
確かに、ちょっと狙ってたり…。
まぁ、自分でのメモ的というか記憶するための方法の一つでもあるけれど、
→はてブとかに出てるやつよりも、俺のほうが！
→さぁ、ブクマブクマ。
って意識は心の中にはあったり…。
]]>
      最後のは特に痛いところを疲れた！感があるとともに、そういう記事に頼らなくても、俺はやっていくんだ！って意識も芽生えた気がする。

まぁ、多分書くけど…。

それと、一番気になったのはアンテナの話。
まずは発信し続けることが重要。

「わんぱくでもいい、たくましく育って欲しい」って感じで、無害、妨害、有能、無能な記事を発信し続けることで、僕もいろいろとたくましく育っていくんじゃないかと思います。

もっともっとブログの意味があるように。
2000円以上の価値あるブログになっていきます！

って、やっぱ必要なのは書く力かなぁ。
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   <title>ホットクリックからメールが来たよ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/007chat/000232.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.232</id>
   
   <published>2008-05-23T15:31:43Z</published>
   <updated>2008-05-23T15:53:38Z</updated>
   
   <summary>先ほど、『改めてWEBデザイナーになってみるか』とかっていう、ちょっと心機一転み...</summary>
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      <![CDATA[先ほど、『<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000231.html">改めてWEBデザイナーになってみるか</a>』とかっていう、ちょっと心機一転みたいな記事を書いておいて、あれなんですが…。

このブログの検索キーワードでも上位を占める、『ホットクリック』からメールが来ましたよ。

だいたい、「ホットクリック」で検索して、上位に出てくるからいけないんだよな…。

内容としては、こんな感じ。
]]>
      <![CDATA[ホットクリック↓
『あなたのブログの「<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000186.html">ホットクリックの説明会に行ってみた</a>」に書いてあることは間違っていて、「ね○み講」という表現をホットクリックのサービスに対して用いることは不適当で、もし「ね○み講」なら、その法的根拠を１週間以内に示すか、該当記事を削除・修正してください。
もし返事がなかったら、法的処置を含めて対応しちゃうからね。』

というもの。

はっきり言ってびっくり。
何をいまさら。もう一年も前の記事ですよ。

まぁGoogle様のおかげで、今頃上位に出てきたのかもしれませんが…。

それに対して、僕が
『でも、この内容は僕が説明会に行って聞いた話だし、あくまでも僕が「ね○み講」であると思っているだけ。
そんなものに法的根拠なんかないし、僕の意見なんだから修正するつもりもないです。
っていうか、難しい専門用語ばっかり並べられたもの見ても、俺わからん。』

とお返事。

すると
ホットクリック↓
『別にshozoさんの意見を排除するるつもりはないんだよ。
でも、第３者がこのページを見たときにそう感じたら、うちのサービスに影響がある。
「ね○み講」だと書かれると、悪いサービスだと考える人がいるし違法性が漂う。』

で、僕
『僕が説明会部分で聞いたことは断固として削除しません。
でも、「ね○み講」という表現で、第３者に間違った印象を与える可能性があるのであれば、それはよろしくない。
じゃあ、修正するよ。』

ということで、『<a href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000186.html">ホットクリックの説明会に行ってみた</a>』は、ちょっと前に修正されました。
昔の分は、見ることができる方法を知ってる方はどうぞ。さほど変わりないですが。

やっぱ「法的処置」とこられると、そういったものに慣れてない僕としてはビビるわけで。

ほんとはもっともーっといろんなこと書きたいけど、書いたら書いたで、また言われるのがいやなので、この程度で。

この程度ならいいですよね(^^ゞ]]>
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   <title>改めてWEBデザイナーになってみるか</title>
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   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.231</id>
   
   <published>2008-05-23T15:14:23Z</published>
   <updated>2008-05-23T15:28:38Z</updated>
   
   <summary>このブログの右側についてる「track word」。 今日久しぶりにブログを見た...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[このブログの右側についてる「track word」。

今日久しぶりにブログを見たら（ぉぃ）、「ウェブデザイナーのブログ」ってキーワードが。

そんなキーワード入れた記憶もなく、ちょっとググッてみると、なんと４位に。

Google様ありがとうございます。
総数はものすごく少ないですが、ちょっぴりうれしかったです(^^ゞ

で、その後ろにあった『<a href="http://webdog.be/archives/06420_042532.php" target="_blank">ブログとWEBデザイナーは相反する関係なのかも</a>：<a href="http://webdog.be/" target="_blank">webdog</a>』という記事と、それにトラックバックしてた『<a href="http://gitanez.seesaa.net/article/16824756.html" target="_blank">Web関係者の中でのWeb2.0デバイド</a>：<a href="http://gitanez.seesaa.net/" target="_blank">DESIGN IT! w/LOVE</a>』。

どちらもフィードに登録して読ませてもらってますが、記事の内容としては２年前の話。
Web2.0だ！と言い始めたくらいのころでしょうか。

でもね、古くてもいいものはいい。
なんか俺もっとがんばんなきゃ！と田舎のWEBデザイナーは思うわけですよ。
]]>
      このリンク先の記事と違うところは、とりあえず体験しているところかな。

今の会社もたった３人。
でも、ものすごくアンテナが立ってる。

新しいものとりあえず試してしまえ！な役割が下っ端の僕なわけですが、僕の知らない情報とかもほかの人が知ってたりするので、狭い社内にいるだけで最新に近い情報と知識を得ることができる。
（まぁ、東京がどうとか、こうとかわかりませんが）

なので、もっと僕も「おもしろい」と言われるブロガー兼Webデザイナーになりたいものだ。

このブログで書いたことも、やりたいなぁ。って思ってることも、全部中途半端になってる僕にとっては、ほんとやる気を奮い起こしてくれた記事になりました。

今の名刺には「Webデザイナ」って書いてあるけど（社内に一人くらいはそういう肩書きがいるとのことから…）、プラスして「兼ブロガー」って書ける日を目指して、このブログをもうちょっとしっかりやって行きたいと思った週末の夜でした。
   </content>
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   <title>SEO対策とやらを…</title>
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   <published>2008-05-13T13:57:19Z</published>
   <updated>2008-05-13T14:13:48Z</updated>
   
   <summary>えっと、うちの子供のために、育児ブログをつけてるわけです。 「ひなたぼっこ」 で...</summary>
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   <category term="67" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="56" label="WordPress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9" label="テンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="68" label="子供ネタ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[えっと、うちの子供のために、育児ブログをつけてるわけです。

「<a href="http://hinata.sriproot.net/" target="_blank">ひなたぼっこ</a>」

で、そのブログなんですが、別に広告貼ったり、アフィリエイトやったりしてるわけじゃないんで、別にいいっちゃいいんですが、あんまりGoogleとかYahooにすかれてる気がしない。
（厳密に言うとYahooにすかれてないかな）

まぁ、Yahooに初期のころすかれないのは、僕の作るサイトではよくあることなんですが、やっぱり自分で作ったテンプレートじゃないから、納得がいかない。

じゃあ、やっぱり自分でブログのテンプレート作って、SEO対策とやらをやってみようかしら。
]]>
      <![CDATA[と、思うのは勝手で(^^ゞ

そんなんやる時間がないくらいに、仕事も普通にあって、プライベートでもお仕事をいただいてて。
WordPressのテンプレート作ったことないし…。

<a href="http://hinata.sriproot.net/" target="_blank">うちの子のブログ</a>のWordPressは、バージョン低いし…。

と、いろいろと理由つけて先延ばしにしてるんですが、やっぱりかわいいうちの子を、世間に見せつけたい！と思うバカ親心。

今月末から取り掛かって、来月中には完成させたいな。

まぁ、SEOとかって、一回やったら終わりじゃないですけどね。

やっぱ子供の力って、僕を動かす大きな動力なのねぇ…。]]>
   </content>
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   <title>ページの横幅</title>
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   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.229</id>
   
   <published>2008-04-24T14:48:07Z</published>
   <updated>2008-04-24T15:00:12Z</updated>
   
   <summary>最近、パソコン（モニター）の画面解像度が大きくなって、横が1024なんて当たり前...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[最近、パソコン（モニター）の画面解像度が大きくなって、横が1024なんて当たり前になってきてます。
ま、僕のパソコンは、それよりも大きくしたい！ってことで、1152とかいうサイズですが…。

デザインする時に悩むのが、ページの横幅。

今までだったら、横800のユーザーが多かったことから「幅は760px程度がいいでしょう」という感じで、これまでもそう作ってきた。

つまり、760pxで制作すると横スクロールが出なかった。

でも、最近、大手ポータルを中心に横幅が大きく変わり始めた。
こりゃぁ、こっちもなんらか対処を考えなきゃ。と思って、数ヶ月。

いいもんみっけました。
　参考→『<a href="http://lpclips.net/2008/04/post_58.html" target="_blank">今webサイトは幅何pxで製作されているのか</a>：<a href="http://lpclips.net/" target="_blank">Liquid Paper Clips</a>』

1月からYahooのページサイズが変わったとともに、ホームページを制作する上での横幅の問題はいくつか見かけてきた。

でも、この記事で大手やその他のサイトをみて、だいぶ大きくなっていることがわかりました。
]]>
      やはり、大手は1024ユーザーを対象にしているように見える。

これまでであれば、1024ユーザーでもIEを使っている人は、サイドバーを常時表示しているユーザーが多かったので、800以内に収めていたけど、IE7になってから、サイドバーが常時表示されないようになった（のかな？）。

だから、サイドバー分を気にせず、横幅一杯までページ幅を伸ばしてる。

でも、下のほうに記載されてる企業サイトはまだまだ760程度が多いのは、これからどんどんと代わっていくんじゃないんでしょうかね。

じゃあ、うちで作ってるやつも、そろそろ幅を伸ばしていきましょうかねぇ。と考えたのですが、大きくしたところで、コンテンツがなければ余計にスッカラカンになっちゃうわけで。

一応、自分の中では、800以上、860未満を目安に今後制作していくつもりです。

これで3カラムにしたいけど、今までは幅がなくて窮屈な印象を受けていたページも、余裕をもってデザインしていけそう。
   </content>
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   <title>WEBデザイナーにも必要なヒアリングスキル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog/001work/000228.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.228</id>
   
   <published>2008-04-18T15:14:16Z</published>
   <updated>2008-04-18T15:25:39Z</updated>
   
   <summary>細かいことは抜きにして、ディレクター、プロデューサーはそれはもちろんのこと、WE...</summary>
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         <category term="001work" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="34" label="仕事術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      <![CDATA[細かいことは抜きにして、ディレクター、プロデューサーはそれはもちろんのこと、WEBデザイナーにもヒアリングスキルは重要です。

なんでか。ってことは改めて言わなくてもいいとは思うんですが、社外の人間、社内の人間問わず、やはり人と打ち合わせをすることがあるわけで。

そこで、いかに相手の要求をしっかりと捉えるか。というところが、その人の能力であったりもします。

じゃあ、その相手の要求をどうやったらしっかり捉えることができるのか。

この記事がいい感じです。
　参考『<a href="http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/50977375.html" target="_blank">ヒアリングスキルを身につけよう</a>：<a href="http://blog.livedoor.jp/ld_directors/" target="_blank">livedoor ディレクター Blog</a>』
]]>
      <![CDATA[この中でドキッとしたのが
<blockquote style="margin: 1em 2em; padding: 0.7em; border: 1px solid #999; background: #f7f7f7;"><ul style="margin: 0 0 0 20px;padding: 0;"><li>心の中で相手を値踏みしたり、相手に反論したりしている。</li><li>自分自身の言い訳のためにああでもない、こうでもないと自身で反芻している。</li><li>相手を論破することを第一に考えている。</li></ul></blockquote>

あぁ、そういえば最近の僕ってこんな感じかも。って。

相手が自分より知識がないと、下に見ていたかもしれません。
相手が話すことに対して、「そんなんじゃないのに」と心で反論していたかもしれません。
こういえば相手は僕の意見に納得するだろうな。と論破することを考えていたかもしれません。

改めてこういう記事をみて、「初心忘れるべからず」と思いましたね。]]>
   </content>
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   <title>英語サイトを読む時の僕の方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sriproot.net/blog//000227.html" />
   <id>tag:www.sriproot.net,2008:/blog//1.227</id>
   
   <published>2008-04-17T14:14:51Z</published>
   <updated>2008-04-17T14:31:14Z</updated>
   
   <summary>子供の病気とかで2週間ほど更新してなかった…。 で、今日は最近やり始めた英語サイ...</summary>
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   <category term="34" label="仕事術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sriproot.net/blog/">
      子供の病気とかで2週間ほど更新してなかった…。

で、今日は最近やり始めた英語サイトを読む時の方法。

たいした事はないんですけどね。

そもそも、なんで英語のサイト（ってか海外サイトって考えると英語が多いから、英語サイトってことで）を読み始めたかっていうと、RSSリーダーに海外サイトを5つ程度登録してまして。

いつもは読まずにスルーしてたわけですが、30を目の前にして頑張ってみようかな、俺。って感じでやり始めたわけです。
まぁ、そんなに時間が経ってるわけでもないし、バリバリ英語が読めるってわけでもないんですけどね。

自分の力で考えると、中学校レベルでしょうか。高校で英語ってやったっけ？ってくらい。
ほんと読めない。
単語知らない。
ってか、大学でもやったよね？って感じ。

文章読む時も、学校で習ったそのまんまというか、主語読んで、後読んで、その結果動詞読む。みたいな。
この辺もそのうち改善できてくればなぁ。と思います。

でわ、そのやり方。

      <![CDATA[ま、やり方ってほど、詳しく書いていくもんでもないんですけど。

まずは読みたいサイトを見つけます。
僕の場合だと、CSSに関することとか、デザインに関することとか。
特に、海外のサイトだといろんな情報があって、結構楽しかったりします。

料理している人だったら、海外の料理ブログとか読んでみると、新しい調理法とか見つかっていいかもですね。
専門用語だったら、英語でもわかったりしますし。

ここでは例として「<a href="http://www.templamatic.com/index.asp" target="_blank">Templamatic</a>」の「<a href="http://www.templamatic.com/blog.asp?BlogID=18" target="_blank">CSS Bits - Vol 1 - Confirmation Message Boxes</a>」という記事を読んでみます。

準備するものは、そう翻訳サイト。
がっかりしましたか？

僕が使うのは2サイト。
一つは<a href="http://www.excite.co.jp/world/english/web/" target="_blank">エキサイト翻訳</a>。もう一つは<a href="http://translate.livedoor.com/site" target="_blank">ライブドア翻訳</a>。

別にこの2つがいいってわけじゃないですよ。
翻訳してくれる元が一緒なら、どこでもいいです。

さて、これでWebページ翻訳をするわけですが、エキサイトを使う時は必ず「訳文と原文を表示」にしてください。

上記ページをエキサイト翻訳で訳すと、訳文と原文がほぼ一行ずつになって表れます。
<div style="margin: 5px auto;"><img src="./images/waei002.gif" alt="英語サイト翻訳後" /></div>
まずは英文を読んで、自分なりに訳してみるわけです。
間違っててもいい。まずは訳す。

そして、わからない言葉があったら調べる。
本当は辞書をひいた方が頭に入りそうな気がしますが、今であれば翻訳サイトを使えばすぐにわかりますね。

ブラウザでFirefoxを使っている人は、辞書がついてたりしますよね？
<div style="margin: 5px auto;"><img src="./images/waei003.gif" alt="Firefoxの英語翻訳ヒント" /></div>
これって意外と便利ですよ。

こうやって毎日1サイトずつ必ず翻訳していくと、いくつかの単語は頭の中に入ってきますし、訳し方も少しずつですが変わってきます。

前から順に追っていくだけで、訳がわかってくるんです。

でも、2サイト目に入ると、いっきに疲れてしまうんで、今のところは一日一サイト。

ま、地道にです。
仕事にも役立つと思うし。

これからちょっと英語くらい。って思ってる方、お試しください。]]>
   </content>
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